無農薬野菜を販売中!宅配は全国受け付けております!無農薬野菜・有機野菜の宅配・通販|フィールド・コープ

Field with aino
カートに商品がありません。

現在の中身:0点

HOME 会社情報 生産者紹介 ご利用ガイド 農薬等ガイドライン Q&A お支払方法・宅配送料 お客様の声

無農薬野菜・有機野菜の宅配 通販 フィールドコープのFACE BOOK!

旬野菜と卵・無農薬玄米のお試しセット 初回送料無料
初回限定送料無料 産地直送お試しセット2500円

会員ログイン

ログイン
メニューアイコン パスワードを忘れた方
メニューアイコン ポイント照会
メニューアイコン 会員登録・修正
定期購入会員サービス 送料最大38%OFF! 全商品が会員価格でご購入いただけます
野菜のギフト 採れたてを贈ろう
P 会員登録して ポイントGET!
@ メールマガジンの登録 Mail magazine

商品一覧

メニューアイコン 送料無料初回限定お試しセット
メニューアイコン 新入荷情報
メニューアイコン お得なセット
メニューアイコン 野菜・きのこ単品販売
メニューアイコン お得な送料無料商品
メニューアイコン たまご
メニューアイコン お米・五穀米
メニューアイコン 果物・フルーツ
メニューアイコン 無農薬・自然栽培りんご
メニューアイコン めん類
メニューアイコン ジュース
メニューアイコン 加工品・その他
メニューアイコン お花・フラワーギフト
メニューアイコン 業務販売のご案内
メニューアイコン 定期購入会員サービス
商品検索
検索

営業日のご案内

2017年 10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31     
今日
2017年 11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30   
土曜・日曜・祝日はメールでの返答や電話でのお問い合わせをお休みさせて頂いております。
万一、メールをお送りいただ いたにも関らず当社より 返信が届かない場合は、 大変お手数をお掛け致しますが、再度ご連絡下さいます様、お願い致します。
 
 
RSS 商品
RSS お知らせ
RSS コンテンツ
track
 

【1】 農産物

健土・健菜・健康 おいしさへの挑戦を掲げています。
自分の口に入るもの、それこそ生命(いのち)の源となるものです。
「食は命なり」というあまりにも、あたりまえの大きな真実に立ちかえり、化学合成物質(農薬や化学肥料等)を使わない自然循環農業を推進しています。
生産者は自然のバランスを崩すこのない、栽培技術の研磨を行い、扱う野菜が最も輝く旬の時期の収穫を大切にしています。
なぜなら「夏には夏の、冬には冬の食べ物を摂ること」が、人の体には大切なことだと考えるからです。

自分が愛した畑がそこにある、その畑を信じ、愛情かけて育てた作物を信じ、「太陽、土、水、微生物、草、森、山、川、海の自然の生態系」の中で、生産者達自身がこれに働きかけ、安全で美味しい農作物の生産を探求し続ける作り手が、真の百姓、真の農業者ではないでしょうか。

私たちは、健康な土を作ることにより、健康な野菜が育つと信じています。
そしてその健康な野菜を口にした人達の健康に寄与することができることを願っています。
しかし、今日の農業の実態は、環境破壊の一翼を担い、食べ物への不安を広げているように、深刻な課題を抱えています。
これを根本から組み替えて、自然の摂理にかなった農業に再生していかなければなりません。
食べるということは、持続的な生命活動を支えるためのものです。
私たちは、生産者の作った野菜や卵、お米、地鶏等を通じて「食べる人の健康」を願い、「環境の再生と保全」を考えます。

【2】 土作り

土作りには時間がかかります。
完全無農薬、有機農法でさえ、施肥の質や量、環境の変化により、人体へ影響を及ぼす場合があります。
短い畑でも3年、長い畑では10年以上もの時間を費やし、土壌改良を重ねて作った土なのです。
農薬を大量に使った土や、栄養過多の土では、その畑の土を浄化をしなければ健全な農作物は育ちません。
その為、自然の循環を崩さないことが大切であり、土にいる有益な微生物が農作物の成長に重要な役割を果たします。

連作(同じ作物を同じ畑で繰り返し栽培すること)すると、土の中の微生物のバランスが崩れ連作障害を引き起こしますので連作も行いません。
堆肥は、穀物や動物の糞、天然資材等を用い、自然発酵させてつくられた生きた肥料で、未熟な堆肥は使用しません。
未熟な堆肥を使うとバランスが崩れ、土の中で急激に増殖する微生物が窒素分を奪ってしまい作物に窒素飢餓を招くことがあるからです。
完熟させた堆肥、例えば鶏糞(にわとりのふん)で言えば、その鶏が食べているえさも重要です。
畑に入れている鶏糞は、フィールド・コープの取り扱う純国産鶏の後藤もみじ、後藤さくらのものです。
この鶏が食べているえさは、弊社ホームページでも全てを公開していますが、アレルギー症状の原因と言われている添加物や人の体内で消化されない化学物質を、エサの段階からこだわって、これを一切与えていません。
そして自然循環をなるべく阻害することなく、生産者自身が生態系を感じ、自然から学び取ることが重要だと考えます。

より安全で美味しい命ある農作物とは、自然の恵み、生産者のたゆまない努力と自身が持つ感性の結晶です。
「トレサビリティー」(物品の流通経路の追跡)の重要性が叫ばれている現在、単に実験やデータをだけを揃えるだけでなく、生態系や生産資源を活かし、生産者自身の感性も活かし地域の自然循環を進めることで、より安全で美味しい農作物を生産できると考えます。

【3】 フィールド・コープの化学合成農薬・化学肥料等使用表示基準

私達の取り扱う農産物は下記ガイドラインに添って表示しています

表示名 詳細説明 備考
無農薬・無化学肥料栽培 栽培期間中化学合成農薬化学肥料の使用なし 栽培期間外も含め化学合成農薬化学肥料の使用がない場合でも国のガイドラインに沿って栽培中使用なしの表記をしています
無農薬・減化学肥料栽培 栽培期間中、化学合成農薬の使用なし化学肥料の使用あり(5割以上減) 栽培期間外も含め化学合成農薬使用なし化学肥料の使用が5割以下の場合でも国のガイドラインに沿って栽培中使用なしの表記をしています
減農薬・無化学肥料栽培 栽培期間中化学合成農薬の使用あり(5割以上減)化学肥料の使用なし 栽培期間外も含め化学合成農薬使用が5割以下化学肥料の使用がない場合でも国のガイドラインに沿って栽培中使用なしの表記をしています
減農薬・減化学肥料栽培 栽培期間中化学合成農薬化学肥料の使用あり(5割以上減) 栽培期間外も含め化学合成農薬化学肥料の使用が5割以下の場合でも国のガイドラインに沿って栽培中使用なしの表記をしています
草生栽培栽培 除草剤を使用せずにある程度草を
地面に生やしまま栽培する方法
 
露地栽培 作物を自然の気象条件の中で
栽培する方法日照、降雨、風、霜などの自然の影響を直接うける
 
特別栽培農産物 その農産物が生産された地域の慣行レベル(各地域の慣行的に行われている節減対象農薬及び化学肥料の使用状況)に比べて、節減対象農薬の使用回数が50%以下、化学肥料の窒素成分量が50%以下、で栽培された農産物 農林水産省のガイドラインに沿った
栽培方法により生産された農産物無農薬栽培農産物、無化学肥料栽培農産物減農薬栽培農産物、減化学肥料栽培農産物と表記されている農産物を
一括して表記
ちばエコ認証農産物 化学合成農薬・化学肥料の使用回数を千葉県標準栽培技術の1/2以下に減らし栽培された農産物 千葉県が定めているガイドラインに沿った栽培方法により生産された農作物栽培前と収穫前に県の職員による2回の検査が必要
JAS有機認証農産物 国(農林水産省)が定めたJAS法の基準を満たしている農産物毎年第三者機関の検査が必要国(農林水産省)で認証した農産物のみJAS表示可(オーガニック、有機○○など) 農林水産大臣に登録された登録認定機関により書類審査と実地検査両方を満たした農作物認定後もガイドラインに沿っているかなどの検査が必要3年間農薬や化学肥料を全く使わない農場で栽培された農作物であるが農林水産省で認められいる農薬を使用して栽培された農産物も含む
慣行栽培 慣行栽培とは一般の農家が行っている農薬や化学肥料を通常通り使用する栽培方法  

無農薬野菜ってどんな野菜なのですか?

無農薬野菜は、農薬や化学肥料を使わずに育てられ、自然の恵みいっぱい受けた
生命力溢れるお野菜です。

自然循環をなるべく阻害することなく、生態系を感じ、自然から学び取り、
長年の土作りで有益な微生物がいる畑で育てられた健康で美味しいお野菜です。

第三者機関の認定ななく、生産者自身が栽培履歴を作成、農薬や化学肥料を使っていないと立証し栽培している野菜です。

有機野菜野菜ってどんな野菜なのですか?

国(農林水産省)が定めたJAS法の基準を満たしている農産物です。
毎年第三者機関の検査が必要で、国(農林水産省)で認証した農産物のみJAS表示可です。
(オーガニック、有機○○などの表記は、認証されたものに限られます)

最低3年間農薬や化学肥料を全く使わない農場で栽培された農作物ですが、
農林水産省で認められいる農薬を使用して栽培された農産物も含まれています。

JAS有機認証を取得には、農家側に多額の経費がかかります。
JAS有機を取得して、出荷する農作物の袋に印字するお金も農家が負担してます。
そして、農林水産省で認められている農薬の使用は、認められているので
JAS、有機、オーガニックなどの認証を受けていても完全無農薬とは限らないのです

先に【取り扱う商品・土作りの項目】でも説明していますが、土作りには時間がかかります。
そして、自然の循環を崩さないことが大切であり、土にいる有益な微生物が
農作物の成長に重要な役割を果たします。
完全無農薬、有機農法でさえ、せひ(作物に肥料を与えること)の質や量、環境の変化により、
人体へ影響を及ぼす場合があります。

JAS有機法を満たしている畑でも、認証をとってない農家は沢山いますので、
JAS有機認証、これは農家にも流通にもわかりやすい 「差別化」、
一つの判断基準でしかないと考えています。

私たちが取り扱う農産物には、認証を受けている生産者もいるので、
認証を受けた農家を非難しているのでは決してありません。

特別栽培野菜ってどんな野菜なのですか?

その農産物が生産された地域の慣行レベル
(各地域の慣行的に行われている節減対象農薬及び化学肥料の使用状況)に比べて、
節減対象農薬の使用回数が50%以下、化学肥料の窒素成分量が50%以下、で
栽培された農産物を言います。

減農薬野菜ってどんな野菜なのですか?

主に虫の防除や病気の予防の為に、
農薬を最低限使用して栽培された農作物をいいます。

減農薬と言ってもその散布回数や農薬の濃度もさまざまな為
フィールド・コープで取り扱う農産物は、
散布回数が通常の栽培方法より50%以下、農薬の濃度も通常使うものより
できるだけ薄めて使用したり、肥料などの力で、
できる限り農薬の使用を減らす努力をしている生産者の農産物を取扱っています。

有機野菜と無農薬野菜ってどこがちがうんですか?

有機野菜と無農薬野菜の違い、これを簡単に説明すると
国(農林水産省)が定めたJAS法の基準を満たし、
国が定める第三者期間の認定を受けているか、受けていないかです。
JAS有機認証についての詳しい解説は先に明記している表をご参考にして下さい。

有機野菜は、3年間農薬や化学肥料を全く使わない農場で栽培された農作物で
毎年第三者機関の検査が必要です。

無農薬野菜は、化学肥料や化学農薬を極力使用せず、自然の力を活かして育てた農産物です。
栽培期間中、科学合成農薬、化学肥料を使用していなかったとしても
国が定めるJAS法の基準を満たし、第三者機関の認定を受けていなければ、
有機野菜と表示したり、JASマークを販売する農作物に印字してはいけません。

ここで問題となるのは、どちらが完全無農薬なのか?と言うことです。
結果から言うと、どちらも完全無農薬の場合もあるし、そうでない場合もあるのです。

と言うのは

有機(JAS)認定は、国が認めている天然由来の農薬や土壌改良剤の使用は認められているので、
有機(JAS)認証を取っている農産物だからと言って、無農薬とは言えません。
逆に、この国が認めているJAS法より、厳しい管理環境の中、天然由来の農薬や土壌改良剤をたとえ使用していなかったとしても
現在の日本の基準では、JAS法より厳しい法律はないので、JAS法の基準を満たし認証を受ければ
天然由来の農薬や土壌改良剤を使用した出来た農作物といっしょくたんの規格
有機、オーガニック、JAS等ひとくくりになった表示になってしまいます。

無農薬野菜は、化学肥料や化学合成農薬の使用度や責任者名などを表示することが義務付けられていますが
第三者機関による認証は必要ではありません。
たとえ栽培期間中・栽培期間外も含め、農薬を使用していなかったとしても
【栽培期間中】無農薬と表記しなければ法律違反になってしまいます。
あくまで、生産者が自分の栽培履歴を作成し、農薬は使用していないことを立証して、
栽培している野菜です。

私たちは、生産者の顔が見えてる交流を大切にして活動しています。

減農薬野菜、特別栽培野菜ってどこが違うのですか?

有機野菜としての認証を得ていない無農薬野菜や減農薬野菜などを、まとめて「特別栽培野菜」と呼びます。
私たちは、『特別栽培(無農薬栽培・減農薬栽培・ちばエコ認証農産物)有機栽培』に限り販売しています。

ご利用案内

24時間ご注文いただけます! 配送料金 商品合計が1万円以上で送料無料!

一般

北海道1000円 北東北700円 南東北600円 関東550円 信越600円 北陸600円 中部600円 関西600円 中国700円 四国850円 九州1000円 沖縄2000円

定期購入会員

北海道900円 北東北650円 南東北550円 関東450円 信越550円 北陸550円 中部550円 関西550円 中国650円 四国750円 九州900円 沖縄1800円
  • ※送料表は全て税込価格です。
  • ※商品によって送料表と異なる場合がございます。
  • ※夏期(5月〜9月)はクール便対応になりますので、それぞれの送料にクール料250円が加算されます。
月〜日曜日 毎日発送! お届け時間指定
  • 8〜12
  • 12〜14
  • 14〜16
  • 16〜18
  • 18〜20
  • 19〜21
お支払いについて クレジットカード・ネットバンク
クレジットカード

NP後払い

コンビニ 郵便局 銀行ATM

前払郵便振込・前払銀行振込 代金引換

郵便局 銀行ATMSAGAWA
Yahoo!ウォレット アクセプタンスマーク

お問い合わせ

  • お電話・メールでのお問い合わせTEL 03-3394-2051 午前10時〜午後6時(土日・祝日を除く)メールはこちら(24時間受付)
  • ファックスでのご注文(24時間受付)FAX 03-3394-2052FAXのご注文はこちら

土曜・日曜・祝日はメールでの返答や電話でのお問い合わせをお休みさせていただいております。
万一、メールをお送り頂いたにも関らず当社より返信が届かない場合は、
大変お手数をお掛け致しますが、再度ご連絡下さいます様、お願い致します。

無農薬野菜・有機野菜の宅配・卸
フィールド・コープ 〒167-0023 東京都杉並区上井草1-26-4

リンク集

  • 国際食学協会
  • おとりよせネット 口コミおすすめ店
  • おとりよせネット ベストお取り寄せ大賞金賞受賞
  • 名店番付 フード&リンク 農作物
  • 食品・野菜
  • リンク集